イトーキの学習机「フリーワン」シリーズは、レイアウト方法が5つもあります。学習机を置くスペースに合わてレイアウトが可能です!
イトーキの学習机「フリーワン」シリーズ。
この「フリーワン」シリーズの特徴は、
デスク部分
収納部分
書棚部分
と、それぞれ独立した構造になっているのです。
そのため、様々なレイアウトが可能なのが、イトーキの「フリーワン」シリーズです。
子供の成長や、住宅事情に合わせて選べる5つのレイアウト方法が魅力です!
学習机というと普通、書棚をデスクの奥側の天板の上下に配置して、収納ワゴンをデスクの下に配置したスタイルが一般的です。
これを『フロントスタイル』を呼びます。
もちろん、イトーキの学習机「フリーワン」シリーズでも可能なレイアウトですよ。
この『フロントスタイル』は、日本の住宅事情を考えたレイアウトになっていて、学習机を置くスペースが比較的狭くても、置く事ができるレイアウトなんです。
●『フロントスタイル』の配置のメリット
小さなお子さんでも書棚に手が届きやすく、本の出し入れや、整理が行いやすい。
学習机を使わないときは、ワゴン部分とチェアーはデスクの下部に収納が可能。
『フロントスタイル』は書棚を机の前方に配置していましたが、書棚を側面に配置したものを『ユニットスタイル』と呼びます。
書棚が独立しているイトーキの学習机「フリーワン」シリーズでは、この『ユニットスタイル』のレイアウトも可能です。
●『ユニットスタイル』のメリット
窓側に学習机を配置すると、学習机の前方を遮るものがないため、有効に光を取り込みが可能。
学習机のすぐ横に書棚があるので、いすから立ち上がらずに本の出し入れができます。